品性の欠片もない

自分の説明は自分にだけすればよいです

吐き出したものが何かを表現していることを期待する

ローカルに溜まったゴミのような文章が今年書いた分だけでもうん十万字ありますけけども公開はしていません。理由といたしましては、毎日同じようなことを書いているから、あまりにも生活に根ざしすぎているから、などがあります。公開することを目的として…

最初から生まれなければ悩むこともなかった

とりあえず死についてまず思い浮かぶのは、今死ぬのはもったいないということです。まだそこそこ若いので、何らかの向上に対する期待が捨てられません。また、両親への申し訳なさが頭をもたげてくるというのもあります。一方、苦しまず、自分が死ぬというこ…

ハロワに出頭してきました

ハロワに出頭してきました。やたらと地元の企業をプッシュされました。前職が田舎にあるまじき破格の待遇であったことが改めてわかりました。不満なのは年間休日数と一部のあれな上司氏くらいでした。 給与や待遇が水準以上であり、働かなくてもとりあえずは…

コミケを楽しんでいる人たちを見るのがつらい

なんでかわかりませんがつらいです。僕もあのように楽しみたかったんだという悲しみがあるのかもしれません。何もわからないです。行ったら行ったでそんなに楽しめなかったんじゃないかという気もします。何もわかりません。 何もやる気でないし何も考えられ…

感情の出処がわからない

たぶん僕は今の仕事をやめることになると思います。とても不安な気持ちがあります。動機が酷いです。なんかもうとてもしんどいです。この辛さの出処がわかりません。将来の不安かもしれませんし、会社の人たちを裏切ってしまったことの後ろめたさかもしれま…

昨日の夜9時ごろ、にわかに「そうだ、天下一品に行こう」という気持ちが湧いてきました。思い立ったが吉日ですから、ぼくは天下一品に向かう準備をはじめました。なにせ最寄りの天一まで車で1時間半という僻地に住んでいるので、なんの対策もなしにふらーっ…

上司とうんちうんち言いながらこなす仕事はおもしれーですが最近はぼくの仕事のクオリティがうんちになってきているのでとてもうんちという感じです。むかしは優しかった先輩からも見捨てられつつあります。悲しいですけれどもそれが現在のぼくに対する正当…

かつて不安だった自分のことを忘れないようにする

会社に入ってばかりのころは何もわからないし何したらいいかわからないし会社の人こわいしでとても不安でした。ですがいちばん最初に僕に仕事を教えてくださった先輩はとても素朴な方ではありましたがいつもやさしくニコニコしている方でして、ぼくはその先…

好きなだけごろごろしていたい

気力が続くかどうかは別として、やりたいことやできるようになりたいことがいくつかあります。文章かけるようになりたい。楽しく小説書けるようになりたい。プログラミングにも没頭したい。時間を忘れてピアノを弾いていたい。積んでる本をたくさん読みたい…

新しいノートパソコン買った

ずっと前に注文したゲーミングPCが届いたのでいじっています。前のパソコンからの引継ぎやらなんやらです。といってもこのパソコンは前のぱそこんがお亡くなりになったと判断したために新しく買ったパソコンでして、引き継ぐものとかはほとんどありませんで…

マックで爆速でキーボードを叩きながら書いた日記

マックで爆速でキーボードを叩くなどします。Bluetoothキーボードです。最近使ってなかったのでだいぶ感覚を忘れています。具体的には句読点をミスタイプしまくります。もっと爆速でキーボードを叩きたいのですがミスりまくるのでやめておきます。 マックで…

ふつうの日記です

朝から文章を書くなどします。たくさん書いてたくさん考えたいと思います。でも考えるのは苦手なのであまり考えずに書いてしまうと思います。 それにしても部屋がすごい汚いです。足の踏み場が少ないです。いつからこんなに汚くなってしまったんでしょう。ニ…

GWはとてもたのしかったです

tokyoから帰ってきました。 それにしても暑いです。布団の上でパソコンいじってるのですが布団が冬仕様なので暑いです。もこもこしています。暑い。 最近はまったく文章を書いてなかったので出力の調子が悪いです。継続は大切ですね。くすぶっている感じがあ…

GWはTOKYOに帰ります

久しぶりのおやすみですので久しぶりに何か書こうと思います。今まではいろいろあって書けなかったのです。しかし間が空くとよくありませんね。文章がするする出てこないです。 継続というのは一種のフロー的な資産であるように思います。続けると福利のよう…

書くことについて書くのは心が書くということに支配されているから

今までこのブログはブログ編集画面に直書きしていたのですが、今回はわけあってローカル環境で書いてます。といってもevernoteです。なんかかっこいいエディタとかは使ってないです。vimで日本語のテキスト書くことってあるんですか。 vimだうんろーどしてき…

同じ人間とは言っても遺伝子はほんの少し違ってるはずなんだけど

俗にチンパンジーと人間の遺伝子との差は1%くらいと言われます。ところで同じ人間同士でも遺伝子は異なっているはずです。その差はチンパンジーとのそれに比べれば非常に小さいのでしょうが、確実に遺伝子の差は存在するわけです。遺伝子がどれくらい異なれ…

脆弱なプライドを隠すためにアホの皮を被っていると自覚していることを自覚した

ぼくのツイッターはアホですしこのブログもアホなんですけど、今ざっとツイッターを見返してみて、こいつめちゃくちゃプライドたけえなあと思いました。アホなツイートしかしてないはずなんですけど、そこはかとなく俺ほんとうはすげえから感が漂ってきてい…

お酒の飲み方がわからない 

スーパーでやすくてつよいお酒を買ってジュースで割って飲んでいます。ぐぐればおいしい飲み方とか出てくるんですけどめんどくさいのですごい適当に飲んでいます。お酒を飲むと目が充血してきます。目が熱くなって、水分量が増えている感じがします。 お酒を…

ずっと寝ている(たまに文章を書く)

『半分の月がのぼる空』というらのべを読みました。ぶっくおふで適当に見繕ったものです。なんかけっこう人気だったらしいです。2003年刊行となっていますがたしかにその辺の時代っぽい雰囲気を感じます。イリヤもそうでしたがあのへんのラノベはバイク大好…

やっぱりやる気ない

昨日は夜遅くまでマンガ読んでました。けっきょく3時間くらいしか寝れませんでした。わりときつかったように思います。仕事をするコツの一つとして体調を良くしておくことが挙げられます。体調が良ければなんとなくつらい感じが弱まります。なぜかわからな…

どきどきが止まらない

仕事中いつもどきどきしています。不安感がすごいです。心を落ち着けて不安感の正体を探ろうとすると、えらい漠然とした感覚しかつかめません。感情の正体をありのままに感じ取ろうとすると、本当にありのままにしか感じることができなくて、感情とはラベル…

文脈は無視できない

たしか読書猿さんのブログと思うんですけど、いいなと思った文章とか気になったフレーズとかを抜書きして読み返すのがいい、という話を小耳に挟んだのでここでやってみようと思います。evernoteもごりごり使ってるんですけど人に見られることを意識すること…

一日があっという間に終わる

休みが終わってしまいます。ちなみに土曜日は仕事だったので3連休ではありませんでした。つらい。しかもこの2日間はほとんど寝てたので何もできてないです。仕事以外全部寝てるみたいになってます。つらい。 一日があっという間に終わってしまうという感覚…

模様替えノスタルジア

今日の夕ごはんはコンビニ弁当でした。車で10分ほどの場所にあるコンビニで買ってきました。すごい田舎なので近くにコンビニがないのです。というか実家の半径1km以内に民家がないです。古墳ならあります。えー。両親は用事でいないので僕の分と祖父母の分を…

ニート時代が思い出せない

休日になると寝まくります。昨日はほぼ一日中寝まくりました。いえ、一日中というほどでもないですか。土21:00に寝て日4:30に起き、6:30に再び寝て9:30に起き、14:00に寝て17:30に起き、月2:00に寝て8:30に起き今に至る、という感じです。土曜~日曜の睡眠時…

クソ上司のクソさを発揮させるクソ新人(それがわたし)

書くべきことはいろいろあるのですがめんどくさいので書きません。100均で買ったクッキーうめえ。たった100円でこんなすばらしいものが買えるなんてなんて恵まれているんだろう。お金プア時間リッチが最適戦略です。 本日は一瞬だけめちゃくちゃしんどかった…

文章の落書き

タブレットを買いました。安物ですが十分動いてくれます。ルーターとの相性が悪いようでネットはあんまりできないのが玉に瑕ですがそれでも楽しんでいます。あと筆圧感知もしてくれるようで、そこそこお絵かきもできます。firealpacaが上手く使えたらいいな…

愚痴めっちゃ多い

このブログではできるだけ心のブレーキを取っ払って文章を書くようにしています。他のところ*1ではいろいろセーブしながら穏当なことを書いているのですが*2、こちらではあまりセーブせずに思ったままをだだっと書いています。それがこのブログの存在意義で…

自分のことばと他人のことばの境界線なんて本当は引くことはできないのだとは思うのだけれど、それでも

どこからどこまでが自分の考えたことであるのかがわかりません。自分が考えたと思っていることが、実は誰かの受け売りにすぎなかったりするかもしれません。作曲をしているときに、過去に聞いたことのある曲を、無意識のうちにコピーしてしまうように、過去…

誠実さにこだわる理由

なぜぼくが誠実さにこだわるのかというと、ぼくは誠実ではないからです。誠実でいられない自分が嫌だからです。しかし誠実であることはとても難しいし、誠実でありつづけることはもっと難しいです。それはとてもしんどいことです。ぼくはしんどいことは苦手…