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品性の欠片もない

自分の説明は自分にだけすればよいです

おちんちんが上手なフレンズなんだね!

日記

 たくさんのちんちんに包まれて幸せです。別に僕のちんちんが皮に包まれているとかそういう話ではないです。あとちんちんが2本も3本もついているニュータイプとかでもないです。

 さて、部屋がすごいことになっております。ゴミがそこらじゅうに散乱しています。さっき変換したら産卵とか出てきてゴミが孕んだみたいになってますけど、僕はオナホ派なので孕むとしたらオナホなのであって、ゴミ箱が妊娠するとか散らかしたオナティッシュが子どもを産み始めるとかそういうことも起こらないと思われます。オナニーとかちんちんとかはあんまり関係なくて、純粋に部屋がゴミだらけになっています。

 こちらに引っ越してきてからあんまり部屋の整理をしていなかったということもありますが(整理って打とうとしたら生理とか出てきましたが流石にくどいと思うので置いておきます)、それ以上に私生活で体力や精神力を削られすぎてお部屋のお片付けにまで手が回らないというのが実情です。いまノートパソコンで文章書いてるんですけど、そのノートパソコンを置いてる机の上にもゴミが散乱しています。空になったカップ麺の中にティッシュとかお菓子の包装紙とかがぎゅうぎゅうに詰め込んであります。100均で買った木のスプーン(かわいい)もその中に埋もれております。ひでえ。

 まあ体力が回復してくれれば言うことはないのですけれども、ちんちん道を極められていないぼくにはまだそのような超回復能力はそなわっておりません。毎日ひゃっはーできてる人たちはいったいどんな体力をしているのでしょうか。うらやましいです。ぼくにもぱわーをわけてほしいです。代償にぼくのちんちんをいじる権利をあげます。

 最近ドラクエのモンスターを育てるゲームを買ったのですけれどもあまりできていないです。以前は秋葉原に常駐してすれちがい通信しまくる程度にははまっていたシリーズなのですが、優先順位が低くなりがちです。どこかで腹をくくってやるべきなのかもしれません。ゲームやるのに腹くくらなきゃいけない状況というのもなんかあれな気がします。

 なんかぼくは現状に不満を抱いているようです。それも自分で招いたものなので甘んじて受けろよという感じですし、わざわざこんな愚痴を聞かされてもおもしろくねーよという感じですのでつまらない話はこれくらいにして、もっと楽しい話をしていきたい と思います。

 ノクターンノベルズという小説家になろうのえっちラノベ版なサイトでほそぼそとえっちラノベを書いているのですが、なろう派生であるがゆえに異世界転生ものが強いです。現代ものは伸ばすのがちょっとむずかしいです。本家なろうほどではないのが救いです。異世界転生ものを書こうかなーという気分にはあまりならないので現代ものでほそぼそと書いているわけです。えっちらのべというか小説を書くのはあまり得意ではないのですけれども、小説というかたちで何かしら創作したいという気分がわりとあるので、うぐぐぐうううとうめきながらもえっちらおっちら書いています。いつかぼくが本当に書きたいものを書きたいように書けたらいいなと思っています。あんまり楽しい話になりませんでしたね。ごめんなさい。

 それにしても腰がいたいです。なんかすごい張ってます。もっとリラックスしてほしいです。たぶん姿勢が悪いのだと重ます。いまあぐらをかいて猫背になっているんですけれども、これすごい腰が張ります。ぴーんと張り詰めています。ピアノ線です。鍵盤はありませんので代わりにぼくのやわらかいおしりを叩くとよいです。ぱぁんという乾いた音と「アアアッ!!」という汚い喘ぎ声が出ます。このピアノは打楽器なのでどんどん叩いてみてください。

 ストレッチをするといいですね。主に腰や肩をほぐすためのストレッチです。なんか題材のチョイスから加齢臭が漂ってきましたが、ぼくはまだ若者ですので、その加齢臭は幻臭です。

 

 

加齢臭読本 いくつになっても、におわない人の習慣

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