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品性の欠片もない

自分の説明は自分にだけすればよいです

クソ上司のクソさを発揮させるクソ新人(それがわたし)

日記

 書くべきことはいろいろあるのですがめんどくさいので書きません。100均で買ったクッキーうめえ。たった100円でこんなすばらしいものが買えるなんてなんて恵まれているんだろう。お金プア時間リッチが最適戦略です。

 

 本日は一瞬だけめちゃくちゃしんどかったんですけど全体としてはわりといいテンションで仕事ができました。いつもこのテンションで仕事ができたら楽なんですけどね。よいテンションを保つためにはある程度の負荷が必要であるようです。あくまでぼくはという話ですが。

 しかしミスが極端に多いです。物忘れもめちゃくちゃ多いです。上司に何度も注意されます。うちの上司は先腐れは少ないですが後腐れがめちゃくちゃ多いです。つまり注意は理性的に淡々とされますが後で陰口をめたくそ叩かれます。あまり隠そうとも思っていないようで、本人が隣にいてもこそこそ陰口叩いたりするような人です。サイコパスかなんかなのでしょうか。しかしぼくは基本的にアホなんであって直接怒鳴られる殴られるなどの極めてわかりやすい悪意でないと感じ取れない人なので少なくとも自分が悪く言われる点についてはわりと平気ではあります。

 まあ上手く回っているときはいい人ではあるのです。昨日は子どもの卒業式で有給とってましたが(まあもともと特に理由もなく休みまくる人ではあるのですが)、それが関係あるのかどうかわかりませんが、なんか今日は丸かった気がします。いつもこんなんだったらいいんですけどね。いやそれだと辞めにくくなるのでやっぱクソ上司のままで居てください。

 

 ぼくの上司が真にクソ上司であると僕は断定することができません。僕には上司がクソな振る舞いをすると安心してしまっている部分があるかもしれません。「ああやはりこの人はクソなのだ」と安心して罵ることができるからです。いい振る舞いをされると困るのです。ここに認知が歪んでいる可能性、あるいは自らクソな振る舞いを誘発させているが示唆されます。