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品性の欠片もない

自分の説明は自分にだけすればよいです

ニート時代が思い出せない

日記 断片

 休日になると寝まくります。昨日はほぼ一日中寝まくりました。いえ、一日中というほどでもないですか。土21:00に寝て日4:30に起き、6:30に再び寝て9:30に起き、14:00に寝て17:30に起き、月2:00に寝て8:30に起き今に至る、という感じです。土曜~日曜の睡眠時間+日曜の間眠時間の合計は14時間。めっちゃ寝てます。すごい。よく寝ました。寝る子は育ちます。ちんちんもすくすくと育ってくれることでしょう。すばらしいことです。

 そういえば大学を卒業してから1年が経とうとしています。早いものです。ちなみに僕は5ヶ月既卒ニートをしていたのですが、就職してからは半年以上経っていることになります。いつの間にかニート期間よりも就労期間の方が長くなっています。これは驚きです。本当にあっという間でした。もうふらふらニートをしていたときの感覚が思い出せません。これは僕にとって好ましいことではありません。勤労を是とする社会に籠絡されようとしています。早くニートになって好きなだけ寝転がっていられる生活を実現せねばなりません。でないと気づいたら自分がかつてしたいと願ったことに挑戦できる年齢ではなくなっていたという悲しい事態になりかねません。

 違和感は大切にしたほうがよいです。後々問題になることの前には大なり小なりの違和感を抱いている場合は多いからです。少しでも何かおかしくね? と思ったら自分と周囲をよく観察した方がよいです。集団内部の価値観に毒されてはなりません。籠絡されてはなりません。それは罠です。