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品性の欠片もない

自分の説明は自分にだけすればよいです

ずっと寝ている(たまに文章を書く)

半分の月がのぼる空』というらのべを読みました。ぶっくおふで適当に見繕ったものです。なんかけっこう人気だったらしいです。2003年刊行となっていますがたしかにその辺の時代っぽい雰囲気を感じます。イリヤもそうでしたがあのへんのラノベはバイク大好きなんですかね。

 こういう話をぼくも書いてみたいです。こんなだめだめで適当なブログを書いておいてあれですけどよい文章を書くことについてはじしんがあるのです。量を書く自信はありません。だめだろ。別に仕事をしながらでもらのべを書くことはできるんですけど仕事で体力気力時間などのリソースを使い果たしてしまうのでむずかしいです。しかし時間なんていくらでもあったニート時代でさえらのべを書いたりはしなかったのでどっちにしても書けないっぽいです。昔はわりあいぽんぽん書けてたんですけどどんどん書けなくなってきました。つらい。

 文章を書くことに快感がほしいです。キーボードを叩いているだけで楽しいと感じられるような状態になりたいです。文章を書くこと自体が楽しいという状態です。それが今のぼくの二番目の願いです。いちばんは一生一人で寝ていられる環境を構築することです。ずっと寝ていたい。そんで気が向いたら文章書いたりする。なんて素敵な生活でしょう。