常にぐったりしている

自分の説明は自分にだけすればよいです

好きなだけごろごろしていたい

 気力が続くかどうかは別として、やりたいことやできるようになりたいことがいくつかあります。文章かけるようになりたい。楽しく小説書けるようになりたい。プログラミングにも没頭したい。時間を忘れてピアノを弾いていたい。積んでる本をたくさん読みたい。山小屋に引きこもって暮らしたい。これらはすべてお金とかたいしてなくてもできることです。お金よりも時間と体力と気力が必要なものばかりです。どうやったらそれらを確保できるかを考えねばなりません。仕事やめるか。それ以外でな。

 現実的な方法としてはまず時間をうまくやりくりできるようにするということがあります。だらだらスマホいじったりしてる時間をほんとうにやりたいことにあてればいいわけです。しかしぼくは時間を忘れてだらだらしていたいというのもすごくやりたいことですのでだらだらスマホをいじったりしてる時間というのも大切な時間であるわけです。つまり時間を気にせずにしたいことだけしていたいわけです。いやそれが現実的ではないから次点としてあまりない余暇を有意義に使おうとしているわけですが、でもそれってほんとにぼくがやりたいことじゃないんですよ。時間とか湯水のように使ってやりたいですし寝たいときに寝て起きたいときに起きたいですし好きなものを好きなときに好きなだけ食ってたいですし、ようするに、えらい陳腐なことばになりますが、自由がほしいわけです。時間を好きなように使いたいのです。それがぼくのいちばんの望みです。