品性の欠片もない

自分の説明は自分にだけすればよいです

タスクたれながし

 とても疲れていますがやりたいことが今とくにやりたいことが2つあります。小説を書くための準備とプログラミングです。前者は大切ですが期限は先です。後者は今すぐ取り掛かる必要のあることです。よって後者をするべきです。しかし面倒くさいです。これは実質勉強であり、ぼくは勉強はきらいだからです。一方の前者はあまり頭を使わずにできるタスクが多いです。前者は楽ちんです。易きに流れる。とにかく疲れているのが問題です。睡眠不足に加えて疲労の蓄積があります。あとpc周りの環境があまりよくないこともあります。これらの理由により喫緊のタスクであるプログラミングに取り掛かるのがだるくなっているのです。ではそれらを解消することもそれなりに有意義なタスクでありましょう。いちばん手っ取り早いのは寝ることです。これだけでいろいろなことがかなり順調に進むような気がします。しかし今のぼくはあまり眠くないので却下です。時間を区切ってやるといいのでしょうか。時間の大切さを知っていることは無能でないことの条件だとふろむだ先生が言ってました。ぼくはおそらく時間は無限にあると思っているので無能な人です。しかし意識を変える気は起きません。何かについて自分がどう感じるかを意識的にコントロールすることは難しいことだと思います。少なくとも短期的にできることではないはずです。とりあえず22時までらくちんな小説を書く準備をしたいと思います。それからプログラミングに取り掛かろうと思います。そんで寝ます。よしこれでいきましょう。