品性の欠片もない

自分の説明は自分にだけすればよいです

 親指シフトを習得しようと思いましたが挫折しました。また何度も挑戦してやりましょう。あとその前にぼくはこのキーボードに慣れた方がいいです。どうでもいい文章を書きまくってはやく前のパソコンのキーボードのように爆速で文章を入力できるようになるべきです。そしてクソくだらない文章をうんこのように排出しまくるのです。エディタに文章が出て来ることを快感にするのです。それが文章屋としての力を高めるために必要なことなのです。まあかければなんだっていいみたいな境地に本当にたどり着くのは難しいでしょうが。というか自分が何を楽しいと感じるかを自分の意思で決められたら楽なのになあと思います。自分の感情を自分の意思で操ることができたらものすごく楽なのになあと思います。あとマウスじゃなくてノートパソコンにくっついてるマウスパッド的なあれも使えた方が便利ですね。わざわざマウスに手をのばすというのも無駄が多いです。せっかくキーボードの近くについているんだしさあ。それにしてもぼくのキーボード入力はもしかして3本指打法ではないかという疑惑が持ち上がっております。親指、人差し指、中指しか使っていないのではないかという疑惑です。なんてこった。せめて薬指を使うんだ。かっこ悪いぞ。しらんがな。左手はわりかし全体的に指を使えているような気はします。AとかSとかWとかあるしな。いやよく使うキーがあるかどうかはあまり関係ねんじゃねえかな。ぼく人差し指でK打つことわりかしあるみたいですし。右手がやけにアクロバティック。あーでもあれですエンターを小指でおすために右手の他の指がアクロバティックに機能しているんじゃねーのかなという気もしてきました。いったん自分のタイピングの解析みたいなのしてみるといいかもしれんですね。めんどくさいからやらんけど。それにしてもタイプミスが多いです。具体的にはpが絡むと死ぬ。